占い

占星術

2023年を占星術で占う 1 ~冬の3か月を読む~

2023年、風の時代第2幕が開ける年です。2023年、日本のわたしたちの運勢を占うにあたり、最初に2022年冬至のホロスコープを振り返ります。
占星術

2022年11月8日、皆既月食と天王星食のホロスコープを読む

2022年11月8日、皆既月食と天王星食が同時に起こります。3~400年に一度の、まさに時代の流れが変わるとき。月食のホロスコープから、日本のわたしたちの運勢を占いました。
ホロスコープの読み方

占星術の4元素と3区分を考える ~ホロスコープを読む手順1~

「このホロスコープ、読みにくいなあ」というとき、4元素・3区分に注目すると、ぐっと読みやすくなります。佐久間宣行さんのチャートを例に、サイン(星座)の基本「4元素・3区分」を考えてみました。
占星術

2022年を占星術で占う 3 ~全体の流れを読む~

2022年、日本に住むわたしたちの運勢はどうなるのでしょうか。春分、夏至、秋分、皆既月食と天王星食、冬至のホロスコープを東京で作り、1年の流れを占星術で考察してみました。
占星術

2022年を占星術で占う 2 ~春分図を読む~

2022(令和4)年は、どんな年になるのでしょうか。2022年春分のホロスコープから、日本に住むわたしたちの1年を占いました。
占星術

2022年を占星術で占う 1 ~重要な7つのポイント~

2022年は、土の時代の終わりの始まり。新型コロナウィルス感染症発生から3年目、星の動きとホロスコープで見た2022年の6つのポイントを挙げてみました。
占星術

2021年を占星術で占う 2 ~春分図を読む~

「風の時代の始まり」といわれる2021年、日本はどのような運勢なのでしょうか。春分のホロスコープを東京で作成し、日本とわたしたちの運勢を読み解いてみました。
占星術

2021年を占星術で占う 1 ~全体の流れをみる~

2021年は、パラダイムシフトの年。わたしたちの生活様式・価値観が大幅に変わる一年になるでしょう。2021年全体の流れを占星術で考察してみました。
占星術

グレートコンジャンクション ~木星土星が水瓶座1度で合~

2020年12月22日、水瓶座1度で木星と土星が合。20年に一度作られるこのアスペクトは「グレート・コンジャンクション」といわれ、20年ごとの時代のルールが作られるとされます。東京で作成したホロスコープから、日本の今後20年がどうなるか、読み解いてみました。
占星術

激動の2020年を占星術で占う 7 ~新月・冬至・水瓶座時代の始まり~

多くの出来事があった2020年。12月は最後の転換点です。占星術では5つのターニングポイントがあります。世の中は混迷が続いていますが、15日の新月から次の展望が見えてくるでしょう。
占星術

激動の2020年を占星術で占う 6 ~乙女座で新月、秋分~

2020年の秋は、9月17日の乙女座新月の日から始まります。日本に住む私たちの運勢はどうなるのでしょうか? 乙女座の新月図、秋分図から2020年秋の日本のわたしたちの運勢を占いました。
占星術

激動の2020年を占星術で占う 5 ~夏至と金環日食~

2020年の夏至は、金環日食も同じ日におこる、特別な日です。夏至の9時間後に蟹座1度で新月(金環日食)となり、一月後、蟹座で2度目の新月となります。夏至図と蟹座の日食図、新月図から、2020年後半の日本の運勢を占いました。
タイトルとURLをコピーしました